定着・持続力がパワーアップした「smk法」まとめ 〜二重埋没法を紹介!“腫れない” “切らない”評判の二重埋没法とは?~

持続性の高さで支持を得ているsmk法、その特徴とは?

smk法も他の埋没法と同じく、まぶたにメスを入れる施術法ではありません。そのため腫れや痛みに過度の不安を覚える必要はないでしょう。しかしながら、施術時に糸を通した部分が数日の間、腫れる可能性はあります。

傷みに対しても同様で、局所麻酔(完全無痛)を処方するので施術時の傷みはほとんどありません。希望があれば眠っている間に施術が完了する麻酔(静脈麻酔)を選択することも可能です。

smk法の強みは何と言っても、画期的な持続力

smk法の施術時間は30分と他の埋没法より長めですが、その分しっかりとした施術で、ほとんどの方が再施術を受けることがありません。

確実に固定ができる「6点固定法」を選択した方の持続率は99%と画期的な数字を誇っています。

「いつかは(二重が)取れてしまう。それはいつ?」という不安から解放されることが、smk法の最大の強みです。他の埋没法よりも値段は高めではありますが、思い切って本当に二重を手に入れたい、という方にはうってつけの施術と言えるでしょう。

実際にsmk法を受けた人は、どんな感想を持っているの?

smk法はその確実さから、20代〜60代までさまざまな方が施術を受けておられます。しっかりとした施術で理想の瞳を手に入れたあと、皆さん本当に楽しく過ごしていらっしゃるようです。施術を受けた人は皆やはり「一度施術したらとれてほしくないから選んだ」と言います。

とれやすい人必見の埋没法です

接客業なのでやはり外見が気になり、就職したばかりのころ初めて埋没法を受けました。しかし3年ほどですっかりとれてしまい、また同じ埋没法を施術。これも5年ともちませんでした。

インターネットでsmk法のことを知り、クリニックに問い合わせてカウンセリングを受けに行くことに。担当の先生曰く、私は比較的埋没法がとれやすいタイプなんだそうです。

とれる心配が本当に少ないとのことでしたが以前に受けた埋没法よりもしかすると安く済んだかもしれません。 とれる心配から開放され、毎日問題もなく過ごせています。

高齢でも取り入れやすい

もともとが奥二重でしたが加齢するうちにほとんど一重にしか見えなくなりました。40代後半、美容整形には少し遅いかな、と思っていたところ、smk法の存在を知りました。

これだ!と思いすぐにクリニックに電話。聞けば、50代60代の妙齢の女性たちもsmk法を積極的に取り入れて、若々しい毎日を楽しんでいるというではありませんか。家族に相談して、施術を受ける決心をしました。

10万円でおつりがくるほどの金額で、こんなにきれいな二重にしていただいて感謝しきりです。最初はいぶかしがっていた娘も、自分もやろうかと言い出す始末。これからおばあちゃんになっても、かわいい目でいられると思うととても嬉しいです。

代表的なクリニック

リッツ美容外科
リッツ美容外科http://www.ritz-cs.com/ope_eyes/


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